2010年06月01日

爪が指にくいこむ病気があるんだって

なんとも痛そうな病気ですね。

なんでも深爪をするとさらに悪化するとか。
それ知らずに、食いこんでいる部分もバッチリ切っていたお馬鹿なわたし。
これ以上悪化させないためにも、深爪はしないように気をつけます。

陥入爪(かんにゅうそう)は、足親指の爪の角が皮膚に食い込んで、
歩くと痛い爪の病気。傷口から細菌感染するとさらに
激痛を発し、手術をしないと治りにくく、発症頻度は高く、
日本人の10人に1人といわれるので要注意だそうです。
基本的に「巻き爪」と同じと考えてよさそうですね。

FXで勝ち組に なって早く陥入爪治さないと。




最も確実な治療は、爪の端の部分を縦に切除して、
爪母(爪を作る細胞)を石炭酸で腐食させる
根治手術(フェノール法)だ、とありますが、
これいかにも痛そうですよね?
まだ痛みが出るまでの深爪ではないし、こんな手術怖ろしすぎるので
このまま放置でいきたいと思います。

爪の話はおもしろブログサイトかき集めではまだやってません。


日本人の10人に1人が発症 爪が足親指に食い込み激痛「陥入爪」
http://netallica.yahoo.co.jp/news/122962

発症は爪が押されて皮膚に食い込んで始まるので、
ハイヒールなどつま先の細い靴を履くことの多い女性に起こりやすいとのこと。
同じく会社勤めになりハイヒール履くようになってから
発症しました。
今はそういった先の細い靴あまり履かなくなったから
自然治癒するかなーと思っていましたが、ダメですね。

参考☆羽毛布団マニアな整体師の日記


病院だったらなに科にいけばいいのでしょうね。
posted by めんどくさがりや at 13:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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